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maxellのVraison(ヴレソン)がVistaに対応した

Vraison(ヴレソン)とはMP3などデジタル圧縮された音源をソフトウェアで補正するUSBオーディオとオーディオテクニカのOEMらしきヘッドホンのセットです。このレビューをみてついつい買ってしまいました。

僕が使っているのはハイエンドモデルと呼ばれているHP-U48.OH-BKですが、ヘッドホンはほとんど使わずLINE端子からKENWOODのRD-VH7PCに入力し、スピーカーから出力しています。

以前はRD-VH7PCのUSB端子を使用していましたが、vraison経由に変更しました。使用してみるとボーカルは芯が通った感じになり、高音域も透明感が出るように感じます。
まあまあ満足しているのですが、効果の設定が「リッチ」と「ナチュラル」の2段階なのを増やしてほしいのと、ほとんど使わないヘッドホンとのセット販売だけでなく、USBオーディオとソフトウェアのみも販売してほしいな。今後もソフトウェアのバージョンアップに期待しています。

価格が気になる方は左下のbokuのAmazonをご覧ください。

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おばさまに人気の安住紳一郎

ロケで街を歩けば、タレントさんをしのぐ中高年の女性からの「安住さん」コール。

番組をちゃんと見たのはすごく久しぶりだが、やっぱり安住さんはかわいい。前髪を上げてる方が好きだな。

Sbsh0011 Sbsh0012

普通サラリーマンはこんな帽子かぶらないよね。でもまんざらでもなさそうな安住さん。やっぱし自分好きなんだな・・・

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Virtual PC 2007 日本語がダウンロード可能

マイクロソフトVirtual PC 2007の正式版がダウンロード可能になっています。ここからどうぞ。

Virtualpc

正式版になって事前の登録など不要で誰でもダウンロードできます。昔はパッケージで販売されていたんだから、いい時代になりました。

使い方はウイザードに従えばわかるはずですが、そこはマイクロソフト製品なのでサポートされるゲストOS(仮想マシン側)はWindowsとOS/2です。ホストOSはWindowsXP Professional、Vistaなどです。サポートはされていませんが、Linux、MacOSも動くようです。

Vp2007_2_1

僕自身は再起動せずにXPの環境が使えるので、便利に使っています。データの共有は「共有ディスク」を設定すれば可能。CDやDVDのISOイメージもゲストOS上でマウントできるし、なかなか気が利いています。

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VistaとXPを同時に使う

大変長い間放置状態でした。すみません。

いろいろあったのですが、今はパソコン関連に時間をとられています。Vistaとか・・・ メインマシンにWindows Vista Ultimate(DSP版)をインストールしました。XPも起動ドライブの変更で使えるのですが、やはり再起動を伴うのが面倒で使うのを我慢していました。

そこで簡単にXPを使えないかとマイクロソフトのVirtual PC 2007を使い、XPを仮想マシン上で使えるようにしました。Virtual PC 2007はホストマシンにVistaが使えるようになっています。Virtual PC2007を入手するにはWindows Live ID または Passport アカウントWindows Live ID または Passport アカウントでMicrosoft Connect にサインインしなければなりません。ここから手に入れてください。

あとは仮想マシンを作成しXPを普通にインストールすれば、VistaとXPが同時に使え、ファイルのやり取りもできます。しかも僕の環境ではXPのアクティベーションまでできてしまいます。XPもDSP版なのに!

Desktop_1

こんな感じです。ネットバンクでIE7やVistaに対応していない場合などにとっても便利です。CPUパワーとメモリはそれなりに必要です。 僕はXPには256MBしか割り当てていません。

VistaとXPはデュアルブートにしている方が多いと思いますが、メモリがある程度あればVirtual PC 2007はお勧めです。

ホストマシンの環境はこんな感じです。

Photo_1 

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